歩きながら聴きたい曲について

最近、外が涼しくてやっと歩きやすくなった感じがします。正直、ちょっと蒸しているだけでもすぐ「暑い!」となってしまうので(笑)、今の少し肌寒いくらい気温が一番快適で活発になれます♪

暑いときはイヤホンを付けるのも億劫で移動中に音楽を聴く気にすらなれない(そもそも外に出たくない)ことが多いのですが、不思議とこの季節になると、出歩きながら音楽を聴きたくなります。
この季節の変わり目(秋から冬)って、街の景色自体も移ろっていくからなのか、ちょっとセンチメンタルな、移動中にぴったりな曲が多い気がする。。。というわけで、私が愛聴している"歩きながら移動中に聴きたい曲"を独断と偏見でいくつか書いてみたいと思います。

◆散歩 (ガロ)
"花屋の窓を のぞいてみたら 季節がいつしか 変ってた"という歌いだしも、曲のゆっくりしたテンポもタイトル通り、散歩にぴったりです。具体的な四季は歌詞に出てこないので、秋の歌とは限らないのですが、その分聴いているこちら側で様々に情景を膨らませることができ、「何かものうげ 何か愉しげ」という表現も、個人的にはどこか今の秋晴れの乾いた道を歩く気分とマッチします。

◆落葉の物語 (ザ・タイガース)
過去にもこのブログでも好きな曲として書かせていただいた気がしますが、外国の絵本のようなキラキラした世界観で、クラシカルなメロディーに折り重なるロマンティックな歌詞がたまらない曲ですね。"やさしいあの人"の住みかが長い坂道の落葉の丘というのも、逢いに行くときの楽しみな気持ちや期待をより一層高鳴らせてくれるように感じます。冬の待ち合わせに向かうときに聴きたいです。

◆愛のナイフ (N.S.P.)
ふきのとうの細坪基佳さんの曲でもあり、以前カバーさせていただいたこともある大好きな曲です。
やり場のない哀しさ、やるせなさが歌詞からも伝わる抒情的な曲ですが、流れていくその底知れない哀しさが、こちら(聴き手)の抱えるうまく言葉にすらできない哀しさとも共鳴して、カタルシスを得られる側面があるように思います。
いてもたってもいられないほど辛くなった夜に、街の風にあたりながら聴いていたい、もしくはギターで弾き語りたい曲です。

◆あの娘の胸に途中下車 (ザ・ジャネット)
イントロのギターにまず痺れるのと、スカっと明るい歌声にとても惹かれる曲。青春のちょっと泥くさい感じも、勢いのある曲調と相まって、テンションが自然とあがります!"他の子のアドレスなど ただの紙切れさ~"と言いきっちゃうところが、もう本当にゾッコン(笑)なんだなぁという感じで、もし自分が一緒に演奏していたら、ギターのリズムも釣られて突っ込んでしまいそうです♪(そもそもなんですぐに一緒に演奏する妄想をしてしまうのかという……笑)少し遠出するときに聴きたいゴキゲンな曲かもしれません。

◆さよなら夏の光 (小島麻由美)
この曲は本当に何回聴いたかわからないくらい沢山聴いた曲で、今だに聴くと胸がツンとしてしまいます。
明るいメロディーなのに、切ないお別れの曲で、夏へのお別れ、少女時代とのお別れ、彼とのお別れ……みたいなものが何層にも甘酸っぱく重なって押し寄せてきて。終わらない、終わるはずないと思っていたものも、いつかは終わってしまうんだなぁ、と学んだ日々を思い出しつつ、記憶をそっとまた仕舞って、次の目的地に向かうときに聴いていたいです。

なんだかキリがなくなってきたのでこの辺でやめますが、皆さんの移動中のお気に入りソングもぜひ伺ってみたいです☆
あっ、"きっちん・らぷそでぃー"は、きっちん大浪に向かうときにぜひ(笑)

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菊池ともか ”きっちん・らぷそでぃー/ドーナツの向こう側”
※11/3に新宿ディスクユニオンでの路上ライブや即売会、12/1にdues新宿でのレコ発ライブを予定しています!

▼レコードのご予約はこちら(店頭でも大丈夫です)。
http://diskunion.net/jp/ct/detail/1007731810

▼"レコードの日"オフィシャルサイトにて試聴も可能です
https://xn--u9j9gocyg7c6671b.jp/items/items-1611

11月の予定

11月のスケジュール……といえばまずはレコードの発売日なわけですが、それに伴い、即売会イベントやインストアライブなど、お店により近い場所でライブをさせていただきます。
勿論、オンラインストアなどで入手いただくことも凄く嬉しいのですが、直接お渡しできる機会をいただいておりますので、もし発売日ご予定合いましたら、ぜひ新宿のディスクユニオンまで足を運んでいただけたらと思います。

かなり色々と盛りだくさんですが、どこかで見かけた際には、レコードの感想なども含め、声をかけていただけたら喜びます(笑)。それでは11月の予定のご案内です。

▼Media情報▼
「レコードがある暮らし vol.5」
連載記事:ドーナツの向こう側/イベントレポート:東洋化成見学ツアー
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連載第2回は今回のドーナツ盤をどうやって作っていったかレポートさせていただいたり、私がガイドを務めさせていただいた「東洋化成見学ツアー」の模様も掲載いただいております。TAKE FREEですが、今回も濃厚な内容なのでぜひ!
詳細はこちらから

▼インターネットラジオ▼
Rapport ― 心と言葉のハーモニー ―
DJ:菅野秀之 ※ゲスト出演
http://www.tokyonetradio.com/ch/kanno_hideyuki.html

<11/3より配信開始>※インターネット環境があれば、PC、スマホなどで全国からお聴きいただけます。
菅野さんのラジオにお呼びいただくのは2回めでしたが、なんと1回めの出演時に「レコードを出したい」といった目標を語っていたとのこと……!念願叶えての出演、新たな夢や大切にしている言葉などについてお話しさせていただきました。

▼11月のスケジュール▼
☆ライブ・イベント出演予定
・11月3日(土)
 菊池ともか@新宿ディスクユニオン(日本のロック・インディーズ館前&昭和歌謡館) ※15時からと18時頃から出演

 【7インチレコード発売日・即売会イベント】

いよいよ「きっちん・らぷそでぃー/ドーナツの向こう側」の発売日ということで、新宿のディスクユニオンにて即売会&路上ミニライブなどを行います!
新宿の日本のロック・インディーズ館前の路上で15時から、昭和歌謡館の店内で18時からになっております。観覧無料ですのでぜひお越しいただき、直接レコードをお渡しできたらと思います路上ライブは雨天だと中止になってしまうのですが、今予報を見る限りだと晴れそうです♪

  ※ライブの詳細はこちら
  ※ディスクユニオン新宿日本のロック・インディーズ館の場所はこちら
  ※昭和歌謡館の場所はこちら
  ※観覧無料&特典あり

・11月20日(火)
 田渕純&菊池ともか@新宿カールモール ※19:30頃より出演

 【純とともかの新宿ビューティフルフォーク】

いつか出てみたいなぁと思っていたお店でもあるカールモールにて、田渕純さんとのフォーク・デュオでのライブをさせていただけることとなりました♪今回はタブレットさんではなく田渕さん名義で出演されるとのお話とともに番組風の素敵なイベント名まで……今から楽しみです!今までお声掛けいただく際は"暗い曲"の助っ人としてが多かったのですが(笑)、今回はビューティフルな楽曲もセットリストに加わるかもしれません

  ※ライブの詳細はこちら
  ※新宿カールモールの場所はこちら
  ※お陰様で完売となったそうですm(_ _)mご予約いただいたお客様、ありがとうございます。

・11月23日(金・祝)
 菊池ともか@ディスクユニオン昭和歌謡館 ※15:00頃より出演

 【3時のドーナツ・コレクション】

11/23は昭和歌謡館の5周年のお誕生日でもありまして、そのお祝いもかねてインストアライブをさせていただきます!レコードがところせましと並ぶ店内に、私のドーナツ盤も並べていただけると思うと感慨深く、またその場でのライブの機会をいただけてありがたいです。
レコードを探しがてらでも大丈夫ですので、お気軽に見にいらしてください

  ※ライブの詳細はこちら
  ※昭和歌謡館の場所はこちら
  ※観覧無料&特典あり

・11月24日(土)
 菊池ともか@横浜モア―ズ屋上ステージ ※13:00頃より出演

 横浜大楽器祭 【Martin弾き比べLIVE】

私のアコギはMartinの000-15Mなのですが、この日はそれ以外のMartinのアコギも贅沢に弾かせていただきながら、弾き比べのライブを行います♪なんて贅沢なイベントなんでしょう。観覧無料ですので横浜方面の方、ぜひ見にいらしてください!

  ※イベントの詳細はこちら
  ※横浜モア―ズの場所はこちら
  ※観覧無料

▼ライブのご予約、お問い合わせはtomoka_blog_info@yahoo.co.jpまでどうぞ。

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菊池ともか ”きっちん・らぷそでぃー/ドーナツの向こう側”

▼レコードのご予約はこちら(店頭でも大丈夫です)。
http://diskunion.net/jp/ct/detail/1007731810

▼"レコードの日"オフィシャルサイトにて試聴も可能です
https://xn--u9j9gocyg7c6671b.jp/items/items-1611

秋の夜長のドーナツについて

レコード発売までのカウントダウンもかねてということでスタートした10日連続ブログ更新も、折り返し地点になりました
思えば、忙しさを理由になかなか予定以外の内容を更新できずにいたので、自分で勝手に決めたことではありますが(笑)、今のところ3日坊主にならずに続けられて良かった~といったところです。もう少しお付き合いいただけたら嬉しいです。

どんなことを書こうかな、と毎日考えていると、普段よりアンテナの感度が高くなるのか、色んなものを観たり聴いたり、食べたりしたくなります♪そんなわけで今日はふと、"ドーナツの向こう側"に因んで、ドーナツを食べたくなりました
食べてみようと決めたからには、徹底的に食べたくなる私。。。都内をまわり、色々なドーナツを持ち帰ってしまいました。

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まずはこちら♪可愛いルックスが何より目を引く、猫ちゃんドーナツ。迷わず手が伸びました。
クリスピー・クリーム・ドーナツの、その名も黒ネコの"チョコ"お値段250円。
見るからにチョコが全面にかかっていて、これ甘いんだろうな~と思いながら食べてみましたが、、、意外とそこまで甘くない!
真っ黒なココア生地も含めて、甘ったるいということもなく、むしろわずかにビターな風味で、濃厚だけど食べやすい美味しさ。食べ進めていくと、ココアに合うカスタードクリームが入っていることに気付きます♪ここでようやく、甘さが主張する感じ。ささやかに立ってる耳も愛らしいものの決して見かけ倒しではないテイストのため、チョコ好きな私も満足できてかなり美味しかったです。ハロウィンの季節に関係なく食べたい。おすすめです!

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次にいただいたのは、ミスタードーナツポン・デ・ミイラのホワイトニー お値段150円。
やはりハロウィンならではの可愛いドーナツ。一見白いからシュガーコーティングなのかなーと思って食べてみたら、これはテイストとしてはかなりミルク感がありますね。不二家のミルキーキャンディーなどがお好きな方なら、お気に召すと思いました。
個人的には先述の黒ネコの"チョコ"よりも甘く感じたのですが、クリームが入っていない分、しつこくは感じないです☆ポン・デ・リングならではのもちもちした食感が美味しいです(公式HPを見たら、雪のように真っ白な心を持っているらしく、設定も凝っています……たしかに優しそう笑)。

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最後はアーノルドミルクチョコ お値段180円。
今のところ、吉祥寺に1店舗しかないお店。フィンランド発祥のレアなドーナツ屋さんです。まさに正統派なドーナツ盤を彷彿とさせる形!そして味も癖がなくてとっても美味しい!チョコがかかっていないふわふわな生地の部分も味がしっかりしていて、既に黒ネコ&ミイラのドーナツ2つを食しておなかが膨らみかけていた状態でも、全然無理なく味わって完食できました。
吉祥寺は"きっちん・らぷそでぃー"発祥のお店でもある"きっちん大浪"もある街です。大浪でランチをした後、ショッピング帰りのおやつにアーノルドで召しあがってみてはいかがでしょうか?

摂取カロリーの合計は、もはや怖くて見られませんが(笑)、どれもとっても美味しくて甲乙つけがたい3つでした。(でも、強いて自分好みのベスト1を選ぶならやっぱり黒ネコのチョコかな……
最後に便乗してしまうようですが、ぜひ、おやつと一緒に、私のドーナツ盤も楽しんでいただけると嬉しいです。

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菊池ともか ”きっちん・らぷそでぃー/ドーナツの向こう側”
※発売日の11/3に新宿ディスクユニオンでの路上ライブや即売会イベント、12/1にdues新宿でのレコ発ライブを予定しています!

▼レコードのご予約はこちら(店頭でも大丈夫です)。
http://diskunion.net/jp/ct/detail/1007731810

▼"レコードの日"オフィシャルサイトにて試聴も可能です
https://xn--u9j9gocyg7c6671b.jp/items/items-1611

今夜のライブ、縁(enishi)について

今夜は西麻布の新世界というライブハウスで、アコースティック編成でのライブをしてきました♪
改めて、お越しいただいたお客様と、主催の恵美さん、そして共演させていただいた皆様、ありがとうございました。アルバムを買って下さった方もいて、嬉しかったです!お店の方にも大変お世話になりました。

恵美さんとの出逢いはライブハウスなのですが、たまたまいらしていた日に私のステージを観てくださっていたことがきっかけとなり、今夜も含めて何度かイベントにお招きいただくようになって、ありがたい限りです
前回は「衝撃」というイベント名で、今回は「縁(enishi)」というイベントだったわけですが、いずれにしても何らかの形で"衝撃を受けたアーティスト"として呼んでいただけるなんて、心から光栄でした。

今日ご一緒した共演の皆さんもそれぞれが素晴らしい腕前やお洒落な大人のカッコよさをまとった方ばかりで、観客としてもかなり魅せられ、学んだ夜だったわけですが、音楽をやればやるほど、「縁」というもののすごさ、怖さ、大切さに気付かされたりもします。
広い東京でこれだけ沢山の表現者、DJの方やオーガナイザー(主催者)の方がいて、同じ夜を同じ場所で過ごすことになるのは実はとんでもないことですし、そこにいらっしゃるお客様とも、一期一会の関係となるのは貴重な経験ですよね。

"あの時の、あれがなかったら今ごろは……"ということの積み重ねで、今まで何とか続けて来れたし、この場にいられるんだなぁ、と思わずにはいられません。
今夜も時にロックで、時にクラシカルな素敵な鍵盤を弾いてくれたサポートの久保田さんにしても、やはり出逢いはライブハウスだったのですが、ギターを弾いているのを聴いて、本人のピアノ演奏を一度も聴いたことがないにも関わらず(笑)"ギターがこんなに弾けるならピアノもすごく上手に違いない!"という直感だけでお願いしたことをきっかけに、ありがたいことにずっと手伝っていただいています……(直感は大当たりでした)。

だからこそ、さらに色々な方に見つけていただくために、そして私の方も見つけていくために、明日からまた、次のライブに向かって歩いていきたいです。
今夜も本当に、ありがとうございましたまたどこかで、お逢いできることを楽しみにしています。

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菊池ともか ”きっちん・らぷそでぃー/ドーナツの向こう側”
※11/3に新宿ディスクユニオンでの路上ライブや即売会、12/1にdues新宿でのレコ発ライブを予定しています!

▼レコードのご予約はこちら(店頭でも大丈夫です)。
http://diskunion.net/jp/ct/detail/1007731810

▼"レコードの日"オフィシャルサイトにて試聴も可能です
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臥所で見る夢について

萩尾望都さんの「ユニコーン」という曲の歌詞に、「夜ごと夜ごと君のふしどの歌うたいとなろう」という一節があるのですが、この"君のふしどの歌うたい"という響きが、無性に心に残って、時々よぎることがあります
夜ごとにふしどで待たれる歌うたいになれたら……という願望があるのでしょうか。

私は眠りが浅いのか、実際の生活でもかなりの頻度で寝ているときに夢を見たりするのですが、"ふしど"って今日と明日の境にある、不思議なスポットでもあると思います。
1日の出来事を振り返ったりとか、誰にも見せられない素の姿に戻ったりとか。そしてまた、明日会う人やこれからの未来のことを考えたりとか。そんな夜に、ふと1人きりで音楽を聴きたくなることもあります。

もちろん、大きな会場でその場にいる方々全員と楽しむ音楽の素晴らしさもありますが、1人、真っ暗な部屋のベッドの中で横になりながら、半分もう夢うつつの中イヤホンで聴く、極限まで閉ざされた環境で味わう音楽の楽しさもわりと捨てがたいものです。

そういう状況で音楽を聴いていたり、物思いに耽っていたりすると、普段考えもしなかったようなことを突然感じて眠れなくなったりもしてきて……巷ではよく、少しハイになった勢いで書かれた作品に"深夜2時のテンション"などという言葉が使われたりしますが、それはこの"ふしど"という環境が少なからず関係しているのではないかと個人的には思ったりします(笑)。(翌朝冷静になってみて、あれは何だったんだろう、ということもしばしばですが///)

船での旅立ちを歌った自作の曲に、(歌詞にはまったく出てこない)「おやすみなさい」という挨拶のタイトルを付けてしまったのも、知らず知らずのうちに夢が膨らむ場所、必ず来る夜明けを待つ場所として、心なしか見えない"ふしど"を求めていたからなのかもしれません。

そんなこともあって、やっぱり「君のふしどの歌うたい」というフレーズには何かこう作り手・聴き手両方の立場でぐっと来る秘められたものがあり、ふしどとは、まれに特別なものをキャッチできる場なのではないかなぁと感じてしまいます

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菊池ともか ”きっちん・らぷそでぃー/ドーナツの向こう側”
※11/3に新宿ディスクユニオンでの路上ライブや即売会、12/1にdues新宿でのレコ発ライブを予定しています!

▼レコードのご予約はこちら(店頭でも大丈夫です)。
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▼"レコードの日"オフィシャルサイトにて試聴も可能です
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プロフィール

菊池ともか

Author:菊池ともか
Twitter:tomoka_slvjet
夢見がちギタリスト&歌うたい。
1988年2月3日生まれ。AB型。
東京都出身。
10代半ばからギターに夢中で
様々なバンドにギタリストとして参加。
現在はソロプロジェクト
"Folk Rock Express"進行中。
愛用ギターは銀ラメのグレッチ・シルバージェット!
アコギはマーチンの000-15M☆

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